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経験と能力が必要です

@保険会社は交渉のプロ

素人のあなたが対等に戦えると思いますか?

A保険会社は相手方の代理人

あなたの利益を守ってくれるのは弁護士だけです。

B膨大な資料収集

実況見分調書、休業証明書、後遺障害診断書など、自分ひとりで集められますか?

C合意後も油断できない

不備のない有利な示談書を作成できますか?

賠償金額が増えます-1

@損害の種類はこんなにある

  • A.入通院費
  • B.休業損害
  • C.傷害による逸失利益
  • D.後遺障害による逸失利益
  • E.後遺症による慰謝料

A基準次第では認定額が大きく変わる

  • A.自賠責基準→1倍
  • B.任意保険基準→約2倍
  • C.裁判基準→約3倍

通常の保険会社はAやBを基準にしています。弁護士はCを基準にして交渉するので、認定額が増えるのです

賠償金額が増えます-2

こちらに多くの過失があると言われて納得できますか?

弁護士があなたの悔しい想いを代弁します。

過失割合は賠償金額にも大きく影響

過失割合には一定の基準があります。しかし、それも機械的に決まるわけではなく、修正要素があるのです。あなたに有利な主張をするのが弁護士の役目です。

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